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比良 奥の深谷 2012.7.28 

36度を軽く超える京都市内にこのままいると死んでしまいそうなので、急遽、単独で比良は奥の深谷に避難してきました。

奥の深谷は安曇川に注ぐ明王谷の支流で、「十九ノ滝」と称されるほど高い密度で連瀑を掛ける名渓です。日本百名谷にも選ばれています。

京都市内から1時間半で行けることもあり、何度も通った大好きな沢の一つです。

実際いくつの滝があるのか、メジャーなものをナンバリングしてみます。


国道367号線(通称 鯖街道)を北進し葛川坊村町で国道を外れ明王院に向かいます。
明王谷沿いの林道を上がりますが、すぐに車両通行止めのチェーンが。
ここに車を止め、入渓ポイントまで20分の林道歩きです。
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入渓は白滝谷との合流点に掛かる橋の横から。意外と水量が多いですね。
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[№1]
最初に現れる6mの滝。右岸から。
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[№2]
そのすぐ上に4m斜瀑が掛かります。
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[№3]
次の5m滝は左岸から倒木を乗り越えて。
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[№4]
すぐに2段8m滝が現れます。2段目は直瀑で迫力があります。
左岸のガリーを直登しますが、ホールドいっぱいなので楽勝。
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直瀑を横から。滝の裏にも入れます。滝裏の奥から抜けられる隙間があるとの話も。(未確認)
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[№5]
その上で谷は45度右に屈曲します。4段40mの連瀑はそれぞれ直登できますが、左岸の壁を容易に登れます。
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4段目上から見下ろす。
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[№6]
次の10m滝は直登もできますが、単独なので左岸を巻きました。
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[№7]
その上の7m滝もついでに高巻きします。
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[№8,9]
すぐ上の3m、4m斜瀑。扇状に広がる斜瀑はこの谷で最も美しい風景だと思います。
ウォータースライダーで遊べますよ!
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[№10]
息をつく間もなく、8m滝が現れます。これは右岸を高巻きますが、ほとんど垂壁なので要注意。
意識してないとどんどん上に追いやられ、気がつくと後の滝も巻いてしまう大高巻きになってしまうので、落ち口を目指した最短ルートを選びましょう。
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[№11]
次の2段の斜瀑は流れの右を登ります。
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[№12]
続く斜瀑の連瀑帯は右岸を越えて行きます。
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[№13]
ゴルジュ状の奥に掛かる斜瀑は正面突破。泳いで取りつくのですが、流れが速く、中々辿り着けなくて本日一番の奮闘を強いられました。
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[№14]
まだまだ終わりません。次の美しい釜を持つ滑滝は左岸から。
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[№15]
その上のトイ状の斜瀑はステミングでまたいで越えていきます。(抜け口から見下ろす)
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美しい滑滝が出てきて穏やかな渓相になれば、そろそろ登山道と合流します。
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登山道との合流点で遡行終了です。あとは登山道、林道を駐車場まで。
この手軽さも魅力の一つですね!
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№15まで数えましたが、連瀑を分けたり、小滝を含めれば「十九ノ滝」以上はあると思います。

遡行スタート12時半 終了2時 遡行時間1時間30分 でした。
いっぱい写真を撮りながらなので正味の遡行時間は1時間くらいでしょうか。
まぁ、何回も通ってますから。

この短い区間にこれだけの滝が集中している沢も珍しいかもしれません。

比良の水は大変冷たく、遡行中は寒いくらいでしたが、沢が涼しかっただけに帰ってからの市内の灼熱地獄に余計に参ってしまいました。


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鈴鹿 石谷川 お気軽遡行 2012.7.15

もともと梅雨明け直後のうだるような暑さを狙って先週の3連休あたりで沢登りを計画していたのですが、不安定な天気が続き、これはダメかもしれないねと諦めかけていました。

7月15日、前線は結構北上しているし、ダメもとで、滋賀県南部に大雨洪水警報発令の中、一路、鈴鹿・石谷川を目指しました。


事前にネットで検索したところ、鈴鹿南部、仙ヶ岳を源とする石谷川は花崗岩の明るい沢で、深い淵と美瀑が連続する名渓ということ。登山道も並行してあるのでアプローチもエスケープも楽チンとありました。

まさにくそ暑い夏の日にジャバジャバと水と戯れるにはもってこいの沢ですね。

入渓点の駐車場に付いた時点で青空も見え、大雨洪水警報はどこぞの話って感じです。
早速身支度を整え、8時30分に入渓し遡行を開始しました。

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駐車場横の堰堤からスタートです。
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河原をしばらく行くとやっと沢らしくなってきます。
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最初に現れた頂礼井戸の滝 2段12m 釜も深くなかなか美しいですね。ここは右岸のクラックから。
本日は高巻きなしの正面突破が基本方針です。
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ここからしばらく穏やかな渓相が続きます。
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暑い最中のシャワークライムは格別!
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廊下の中ほどの7m美瀑。エメラルドグリーンの釜が美しい。
滝の上から飛び込んだりして遊べそうです。
流芯左の凹角からも登れそうだけど、ここは右岸の緩い傾斜から。
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花崗岩の明るい沢は日差しが映えます。
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しばらく行くと七つ釜のゴルジュへ。深い釜を水流に逆らって泳ぎ、ゴルジュに突入。
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フリクションで小滝を抜けたところで5mチョックストーンの滝が現れました。
流れの周辺はつるつるで登攀不可能なので赤線のルートで突破。本日、初めてロープを出す。
登り始めてすぐに赤丸のホールドがぶっこ抜けました。ビレーしてくれてたO君に当たらなくてよかった。
ちょっぴり難易度上がったかも。ごめんなさい。 残置ピン 1本あり。
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ゴルジュを抜けるとなんと堰堤が現れてちょっと興醒め。
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次に現れたのが白雲の滝10m 左岸をくの字に登ります。 残置ピン 2本あり
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しばらく単調なゴーロ歩きの後、現れた3mチョックストーン滝。
泳いで左のクラックに立ちこむのだけど、つるつるで中々立ちこめない。そうこうしているうちに同時に泳ぎだした後続のO君はロープが絡まって溺れかけてました(^^;
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続いて現れた4m滝は左の凹角から。ちょっとホールドが細かいです。
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そのあと現れた3m5mの二段の滝で遡行終了としました。左岸の踏み跡を辿るとすぐに登山道へ。
そのまま登山道を駐車場まで下山です。
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石谷川の印象としては滝と滝の間の単調なゴーロ歩きが長く、テンションが下がります。
滝の規模も小ぶりでいまいち迫力に欠けますね。
まぁ、鈴鹿の沢で大峰あたりの規模を期待するのは無理がありますが。

グレード2級とのことですが、滝の巻き道が登山道だったりして、巻き上がる遡行なら一般登山道と変わらないかもしれません。

花崗岩なので、急な雨には一気に増水するので注意は必要ですが、この時期(梅雨明け前)でこの水量だとすると晴天続きだとかなりしょぼい流れになるかもしれません。

とはいえ、滝も正面突破すればそれなりに面白いですし、夏の暑い日にお気軽に水と戯れるならおすすめです。初心者がいても安心。

このところの36度超えの京都にいてると無性に沢が恋しくなります。

Why don't you go to Shower Crimbing!


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フリーソロの猛者たち

フリーソロ  
一切の安全確保なしで行うフリークライミング。墜落=死という究極のクライミングスタイルであり、もはやスポーツとは呼べないかもしれない。
多くの場合、安全確保を施して試登したことのあるルートに対して行われるが、まれに「オンサイトフリーソロ」という初見(試登なし)ルートのフリーソロも見受けられる。

絶対的な肉体的、精神的自信の元に極めて冷静な精神状態でトライされると思うのですが、個人的には5.11以上の難度のフリーソロは狂気の沙汰としか思えません。
  

この前クライミングの動画を漁っていたらフリーソロのコンピレーション動画を見つけたのでご紹介。
中には5.14aというとんでもない高難度のフリーソロもあり、度肝を抜かれます。
(現在の世界最高難度ルートは5.15b)



クライマーとルート名、難易度は以下の通り。

1. Dan Osman - Bear's Reach 5.7 ( Speed Climbing ) Fire in the Hole 5.12
2. Steph Davis - The North Face 5.11
3. Alexander Huber ( Huber Brothers ) - Murciana VII+ Kommunist 8b+ / 5.14a
4. Catherine Destivelle - Mali, Grade unknown
5. Andreas Proft - The First and Last 8b / 5.13d Excess Power 5.13
6. Alex Honnold - Half Dome 5.12 The Rostrum 5.11 Moonlight Buttress 5.12+
7. Alain Robert ( The French Spiderman ) - L'abominabe Homme 7c / 5.12d
8. Dean Potter - Separate Reality 5.12a
9. John Bachar - Leave it to the Beaver 5.12a
10. Chris Sharma - Es Pontas 9b / 5.15 Deep Water Soloing ( DWS)
11. Jyoti Raju ( Monkey King ) - Agra Fort, Grade unknown

Catherine Destivelle(カトリーヌ・デスティベル)かわいいですね!
オールドクライマーなら「岩と雪」で何度も彼女のクライミングショットに惹かれたはずです。
って彼女も今では50歳を過ぎてますが。

Andreas Proft(アンドレア・プロフト)に至ってはなんと裸足で登ってますね!
道具に頼らないという意味では究極のフリークライミングかも。

一番旬なのはAlex Honnold(アレックス・オノルド)かな。今年の5月にハーフドームをフリーソロで1時間22分で登ってます。まだ20代のビッグウォールフリーソロクライマーです。

Chris Sharma(クリス・シャーマ)は恐らく現在最強のクライマーでしょう。世界最難の5.15bをいくつも初登しています。


Dan Osman(ダン・オスマン)はロープを使ったフリーフォールジャンプ中の事故(ロープ溶融切断)で、またJohn Bachar(ジョン・バーカー)はフリーソロ中の墜落で亡くなっています。
ご冥福をお祈りします。

※2015.9 追記
Dean Potterは2015.5.16 ヨセミテのタフトポイント(高さ900m)からのウイングスーツによるベースジャンプで岩に激突し帰らぬ人となってしまいました。
もはやスポーツではないですね。つまるところはこういうことなんでしょう。



ところで、この動画のBGM、中々いいですね!クライミングシーンとめちゃくちゃマッチしてます。

ちょっと調べてみると…

フロリダのシンガーソングライター ベン・クーパーのプロジェクトで「Radical Face」
(ラディカルフェイス)の「Welcome Home」という曲のようです。
ラディカルフェイスは何度か来日しているみたいですね。
他の曲も聴いてみたのですが、残念ながら私の食指は動きませんでした(^^;

こちらはライブバージョン

Radical Face - Welcome Home
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カーニャクマリの幻想

パナジーからバス、列車を乗り継いでひたすら南へ南へ。
マンガロール、コーチン、トリバンドラムを経由して3日目、インド最南端のカーニャクマリに到着。

旅も終盤で、数日後にはスリランカに向かう予定。

ここ3週間続いていた下痢は薬局で買った怪しげな抗生物質でピタッと止まってしまった。
これはこれでちょっと怖いけど、体調はすこぶる良い。

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ベランダからは目の前にインド洋。

ここから昇りここに沈む太陽を見るためだけにカーニャクマリを目指した。

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ウォークマンを耳にデッキチェアに寝転ぶ。テープからはPinkFloydの「Echos」

この気分ならバッドにはならないだろう。

パナジーで怪しげな日本人から買った「スイートハート」を舌の上に。
たった5mm四方の紙片にどれだけの力があると言うのだろう。



ブドウを剥きながらしゃぶっていた。
ブドウの皮を剥いているはずがいつの間にか、空をべりべりと剥がしている。
打ち寄せる波は三角形の連続。まるで小学生の書く海の絵のようで。
とんでもなくカラフルで…

ホテルの庭で牛と睨みあっているインド人が何故か可笑しくて笑いが止まらない。

でも、一方ですごく覚めた自分がいる。

And I am you and what I see is me... ギルモアが謳う。

ぴったり来すぎてくらくらする。

ふらっとホテルを出て灯台に向かう。登るのに50パイサ。

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空も海も町並みも溶け合って足下に沈む。テープからは「Cirrus Minor」そして「Cymbaline」

やっぱり可笑しくて笑いが止まらない。展望デッキの手すりを握りしめて大笑いしている自分。
インドの観光客が遠巻きに見ている。きっと気味が悪いんだろう。

このあたりから記憶が飛んでしまってよく覚えていない。

どうもヒンズー教の寺院に入ろうとしてもめていたようだ。

気か付けばホテルの部屋に戻っていたけど、何故かおでこには朱のマークが。


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祈り…


学生時代の貧乏旅行での体験。
今から思えばよく灯台から飛び降りなかったもんだ。

今でもPinkFloydの「Echos」や「Cirrus Minor」、「Cymbaline」を聴くとナチュラルトリップしそうに
なってしまう程の強烈な体験だった。



「Cirrus Minor」も「Cymbaline」もPinkFloydが音楽を担当した映画「More」のサウンドトラックです。
一週間のやっつけ仕事で仕上げてしまったなど、評価はいま一つですが、ドラッグとセックスに溺れ、破滅してゆく若者を描いた映画の内容に合わせてトリッピーな曲が多く、私個人としてはインドでの体験も相まって、お気に入りのアルバムです。

PinkFloyd - Cirrus Minor

携帯用動画リンク

PinkFloyd - Cymbaline

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光は心の中へ その2 - 心理的効果?似非科学?

先回のカラーサイエンス(光は心の中へ)で書き足りなかったことをちょこっと。

・色とホルモンの関係?

色と神経伝達物質、ホルモンの関係としてよく言われるのが次の図のような結びつけです。

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一見、もっともそうに思えて信じてしまうかもしれませんが、実はどれも科学的に実証はされてないようです。

一般に寒色系:クールで落ち着きのある色、暖色系:情熱的で活動的といった心理的な認知傾向にあるので、それと経験則にあわせて無理やりこじつけたようにも見えます。

特に、ピンクが女性ホルモンの分泌を促すってのはベタ過ぎるでしょう。

ただ、後天的な学習によって、色のイメージに心理的なバイアスがかかり、少なからず人の情動に影響を及ぼすことはあると思います。

ピンク⇒女性らしい色⇒ピンクの服を着ると女性らしく振る舞える。⇒女性ホルモンが増えた????

色とホルモンなどを無理やり結びつけなくても説明がつく部分はありますね。
何も神経伝達物質やホルモンだけに人の行動パターンは縛られているわけではないですから。

・青色照明の犯罪抑止効果?

イギリスの北部のグラスゴーで通りの照明をブルーに変えたところ、犯罪が激減したというTV番組が放送されました(日本テレビ系 まさかのミステリー 2005年5月)

これを真に受けた奈良県警が防犯モデル地区であった秋篠住宅自治会に青色防犯灯の設置を依頼したのが日本での最初です。
それ以来、日本全土に青色防犯灯が広まっており、身近で体験した人も多いと思います。

結論から言うと、グラスゴーの青色照明は「光の街プロジェクト」が企画した観光ライトアップで、防犯効果を期待したものではありませんでした。また犯罪発生率が激減したという事実もありません。

しいて言えば、麻薬常習者が青色照明で静脈注射が打てなくなってその場所を離れていったという事実はあるようです。

青色防犯灯の実態調査にも有意な防犯効果は無く、青色防犯灯設置の取り組み自体が地域の防犯意識を高めて若干の防犯効果があったに留まると結論付けています。

(色を知っている者の)常識的に考えて、青色なんていう視感度の低い照明ではかえって物は判別しにくいですし、そもそも防犯カメラで正しい色をキャッチできなくなります。
雨や霧ではたちまち拡散して減衰してしまうし、交通安全にも問題ありですね。
訳知り顔で「プルキニエ現象で青色は見えやすくなる」なんてこと言う人は目の杆体、錐体の相対的なメカニズムを勉強してこいと!(※)

(※)
暗くなるに従い、目は錐体から杆体に機能移行します。杆体の感度特性は507nmにピークがあり、明所の比視感度ピーク555nmから青よりにシフトします。
これがプルキニエシフトであり、暗い場所では赤などと比べて青が相対的に鮮やかに見えます。
しかし、照明を考えた場合、白色照明は杆体の感度も包含しているので、青色照明が白色照明に比べてより視認性の向上につながるということはありません。
実際、白色照明と同等の視認性を実現するためには3倍のワット数の青色照明が必要です。



科学的であるが科学で無い「似非科学」はオカルトやスピリチャル系のように一見して怪しくないだけにたちが悪いかも。



しかし、まあ、なんとお粗末な話でしょうね。
納豆ダイエットに踊らされた消費者と変わらない。それも公共の機関である警察がですよ!

TV、マスコミはネタを繰るのが商売です。面白くなければ嘘でも面白くするのが彼らの仕事でしょう。
ネットもそうですが、溢れまくる様々な情報から正しいものを見つけ出す目を持たないとね!


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プロフィール

ひろろ

Author:ひろろ
Thrill‐Seeker
刺激が行動原則です。
クライミング、沢登り、ランニング、パラグライダー、音楽、アコギ、ロック、プログレ、画像処理、カラーサイエンス…京都からの発信です。

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